newaリフト 欠点

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newaリフトの欠点は使い方にあった?

newaリフト(ニューアリフト)の使い方について、欠点といえそうな不満の声を探してみました。

 

口コミで見られた不満の声は、

  • 毎日使えない
  • コツをつかむまでちょっと難しい
  • コードレスにならない
  • おでこには使えない

など。詳しく見てみましょう。

newaリフトは毎日使えない

newaリフトは、毎日使うとお肌に負担をかけすぎてしまうので、1日1回、1日おきに使うのが良いとされています。

 

特に、何かのイベントがあるときなどは、その前日夜とか当日朝使ったりと、調節しながら使うと良いですね。

 

逆に言うと、毎日使いたいほど効果を感じられる方が多いということでもあります。その点は評価しても良いかなと思います。

newaリフトはコツをつかむまで使い方がちょっとだけ難しい?

newaリフトは、くるくると回しながら肌の上を滑らせて使うというコツをつかむまでちょっと難しい、利き手でないとくるくると回しながら使うのが難しい、という声も。

 

確かに管理人も利き手でない側は最初はnewaリフトを上手に動かすことができず、無駄な動きが多かった気がします(笑)。が、newaリフトを使ううちになれますし、こればかりは説明書やDVDなどを見ながら使って慣れるしかないかもしれませんね。

 

でも、慣れることもできないほど難しいことはないですし、最初は戸惑うことがあってもみなさんちゃんと使いこなしてますからご安心ください。

 

動画なども参考に!

 

newaリフトはコードレスにならない

newaリフトはコードをプラグに差し込んで使います。コードレスにならないのは、使う環境によっては不便になる人もいそうですね。

 

管理人の個人的な感覚としては、newaリフトがバッテリーを内蔵しないため本体がとても軽いということがとてもありがたかったです。重い美顔器は、箸より重いものをいろいろ持って鍛えている管理人のような人でもやはり疲れるのです。

 

このようなバッテリーが中にないことで本体が軽くなっていて手が疲れない、というプラスの面もあるので、一長一短なのかもしれません。

newaリフトはおでこに使えない

口コミで「残念〜」という声が少しあったのが、おでこには使えない点。

 

おでこはお肉がほとんどないことと、おでこ特有のカーブのせいで電極がすべて肌に当たらないこともあって安全に使えないこともあるため、newaリフトのおでこ使用はNG!となっているのです。

 

管理人も、自己責任の下でNEWAリフト(ニューアリフト)をおでこにも当ててみましたが、温度を全く感じなかったり逆に一か所だけとても熱く感じたりしてやはり望ましいケアをすることができませんでした。

 

こればかりは自分ではどうしようもないので、おでこのケアはまた別の方法を考えるようにしましょう。

 

以上、newaリフト(ニューアリフト)の使い方についての欠点・不満を集めてみました。

 

そこまで致命的な不便はないような気はしましたが、こういったことが自分にとっては致命的になる場合は、購入する際はちょっと慎重に検討すると良いかもしれないですね。

 

ちなみに、リニューアル後のnewaリフトでは「ネックケア(首元のたるみやシワのケア)」が解禁に!

 

これによって、アゴ下(二重あご)までだったnewaリフトのケア範囲が首まで広がり、さらにたるみの引き締めケアがより総合的にできるようになりました。

 

おでこのケアが一番の目的でない限り、newaリフトは魅力的な美顔器ではないかな、リニューアルでケア範囲も広がったのでさらに魅力が増したな、という印象です。検討してみてください♪

 

\リニューアルした新生newaリフトはこちら!/